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ご利用規約_月極め保育

1.本利用規約は、icon (以下、園と表示します)の企業主導型保育の実施に係る規約を定めたものであり、園は、本規約に基づき、乳幼児に対し児童福祉法等の趣旨に従い安心して生活できる保育及び、教育を行うこととし、園児の保護者は園の入園決定を経た申込み内容及び本規約に基づき、園が別に定めた料金を支払うものとします。
2.料金の支払いは、毎月3日までに園指定の金融機関口座へ振り込み又は月初めの登園時に園に対して支払うものとします。
3.登園の曜日は、保護者が、入園決定通知に記載された頻度で事前に指定し、園がこれを承諾することにより決定するものとします。ただし、開園曜日の範囲内でこれをおこなうものとします。
4.保護者は、園児が急な欠席や、入園決定を経た申込み内容に基づく時間を超える延長保育が必要となる場合は、速やかに園に対して連絡をおこなうものとします。
5. 入園の申込みは、WEBフォームまたは指定用紙による申請が完了することにより成立するものとします。
6. 空き入園枠の不足により入園ができないときは、申込者は、「キャンセルまち」を希望することができるものとします。この場合園は、キャンセル等により空き入園枠が発生した際に、該当する年齢を考慮したうえ、キャンセルまちとして希望した順番に従い、申込者に入園の意思確認をおこない、申込者が入園の意思を表明したのち、入園の決定をおこなうものとします。
7.保育料は、園児の年齢に応じて設定された月額料金であり、欠席日数またはお迎え時間を、日割りもしくは時間割りにて差し引くものではないことを、保護者は予め承諾するものとします。
8.保護者は、入園決定を経た申込み内容記載の時間を厳守するものとし、当該申込み内容を超えた時間、又は頻度において保育が必要な場合は、別途一時保育にかかる料金を、園に支払うものとします。なお、当該申込み内容に基づくサービス時間前に保育空間へ入室することは禁止事項とします。
9.園を退園、またはサービスの一時休止を希望する場合は、園所定の退園届又は休止届を、予定日の1ヵ月前までに園に提出するものとする。なお、当該届の提出がない場合、翌月以降も月額料金が発生するものとします。
10.サービスの休止又は退園をした場合、月の途中であっても保育料の返金はないものとします。
11.万が一、園が閉園する事となった場合、園は、閉園日の1か月前までに対象の子どもの保護者に申し出るものとします。なお、閉園に伴う保障、返金はないものとします。
12.個人が購入した教材等を当人が破損・紛失させた場合は、必要に応じて別途購入をするものとします。
13.お子さまが伝染病、ひどい風邪や咳、嘔吐等の疾患がある場合、又は熱が38℃以上あるときは登園することが出来ないものとします。
14.お子さまが伝染病等にかかった場合、治癒後の登園にあたっては、治癒証明書を園に提出又は、医師からの登園許可が下りたことを園に連絡します。
15.給食は園が契約した事業者からの搬入調理の方法によるものとします。
16.お子さまにアレルギー症状がある場合、保護者は、必ず園に報告するものとします。
17.園で発熱・嘔吐・ひどい下痢・伝染病を疑う症状が現れた場合には、保護者にご連絡致しますので速やかにお迎え下さい。
18.保育中に園の不手際が原因で子どもの身体への障害またはそれに属する財物損害等の事故が発生した場合、園加入の総合保険制度(以下内容)の保障される範囲内で保護者が賠償請求できることとし交通事故・疾病も同様の扱いとします。保険内容) 種類:施設所有管理 保険の金額:1事故につき 5,000万円まで 保険事故:施設内/施設外保育活動における事故
19.既に疾病が認められる子どもを預け保育中に園児の病状が悪化してもこれにかかる賠償請求は認められないものとします。
20.園における提携医療機関の定め等は以下のとおりとします。提携医療機関の定め:なし( 状況に応じ、最寄の医療機関にて対応)
21.保育料を滞納又は、規約及び契約にかかるお知らせを守って頂けない場合は、自動的に退園して頂く場合があります。
22.園の代表及び従事する全てのスタッフは保育をする上で知り得た乳幼児、保護者及びその家族に関する秘密を、第三者に漏らすことのないよう、細心の注意を払います。なお、この秘密義務は契約終了後も同様とします。
23.園運営に関する苦情解決担当者及び窓口は以下のとおりとします。苦情解決担当者:日比野須和子  窓口(連絡先):03-6411-5038 
24.園は、保護者に対し、重要事項の説明を行い、入園申し込みにあたって、保護者は内容を了承したものとします。

以上